19日の東奥日報紙の一面左下に載っていた。
ふと、「いいじゃないの、今さえ良ければ・・・」のセリフが頭に浮かんだ。
このつけは、未来を生きる人が負担することになる。
知らないでいると、色々闇に葬られそう。

横畠裕介内閣法制局長官は19日の衆院平和安全法制特別委員会で、集団的自衛権行使を可能とする安全保障関連法案を「合憲」とする理由を、食べ物に例え「仮に毒キノコだとすれば、一部をかじってもあたる。しかしフグなら全部食べると毒にあたるが、肝を外せばたべられる」と説明したという。
もし、肝を外す調理師免許(この場合なんて言うんでしたっけ?)を持つ人が手元を誤ったら、その前に、フグには肝以外の皮や肉にも毒がある種類もあるらしく、そんなフグの処理は誰がする?
言葉はありのまま伝えて欲しい。
戦争は人と人との殺し合い同じ考え持つ人がいた 頃子
手段はどうあれ、戦争はそこに尽きると思ってるし、食べ物の確保から始まることも知っている。
ただ、その食べ物にも色々あることも知っておかないと。
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